なぜecアプリが必要か?

! 現代はスマホ時代、普及率71%(2016年最新)
! 現代はスマホ時代、年代別所有状況(2016年)
! インターネット利用時間はスマホ70%、PC30%の時代
ニールセンの調査によるとスマホでのインターネット利用時間は70%を占めています。
カテゴリ別で見ると大手EC、ファッションサイトではスマホでの利用時間がPCを上回っているという結果です。
PC利用の方が多いサービスはスマホ対応度合いや利用者層によるものと予想されますが、スマホ利用が増加傾向にあるのは間違いないでしょう。
今やスマホはメールや電話をするだけのただのツールではなく、スマホを持つ多くの人にとって生活に密接に結びつき、無くてはならないモノとなっています。 自分にとって有益なアプリを選択し、その生活をより充実させようとします。
! モバイルファーストからオンリーの時代に
2013年のGoogle社主催イベントでは既に
「もはやモバイルファーストではない、オンリーだ」と言われています。
スマホファースト・モバイルファーストとは、パソコンよりもスマートフォン向けのコンテンツを優先する動きを示す言葉です。
対してモバイルオンリー・スマホオンリーはその言葉通りです。
今やスマホ販売台数はAndroid、iOSともにPCを上回り、その利用者も若年層だけでなく高齢者層にも年々浸透してきています。
その結果ほとんどのサービスにおいてPCからのアクセスは減少傾向にある一方で、スマホからのアクセスは増加傾向にあるでしょう。
そのためPC向けよりもモバイル向けを優先するスマホファースト・モバイルファーストは当たり前となってきていますが、爆発的なスマホの普及スピードによって、すごい勢いで次の段階のスマホオンリー・モバイルオンリーの流れきているということです。
1 なぜ自社オリジナルアプリが必要か?
スマホ時代にアプリは不可欠
スマホ利用者のアプリ利用時間はウェブサイトの6倍

2 なぜ自社オリジナルアプリが必要か?
アプリを新しい時代のプラットフォームAppStore,
GooglPlay に登録することが最も重要である!
1.ストアーに登録されると会社名、サービス名、商品名で検索される宣伝できる
2.ストアに登録されることにより競合社への優位性確保
3.ストアに登録されると売上向上

3 なぜ自社オリジナルアプリが必要か?

自社のアプリをいち早く公開した企業・店舗が顧客の囲い込みと来店率・売上の向上に成功しています!
4 なぜ自社オリジナルアプリが必要か?
アプリで新規顧客の獲得、既存顧客の囲い込みが出来る!
①アプリの集客効果はウェブサイトの5倍
②プッシュ通知機能はメール配信に代わる強力な販促手段
③AppStore,GooglePlayから新規顧客開拓ができる
④プッシュ通知で既存顧客の囲い込みが出来る
⑤企業としてのステータス、競合社とITで差別化
! ハイブリッドアプリとは?
ハイブリッドアプリの台頭
2016年に企業向けアプリの50%がハイブリッド、2017年には90%と予測 米国の調査会社Gartner

ただし、これはネイティブが廃れることを意味しているわけではなく、現在よりも棲み分けが進行するという意味。
たとえばゲーム業界(DeNA、Gree、サイバーエージェントなど)ではネイティブシフトの動きが顕著になっている。
! 最近のアプリ開発の動向
一つの画面上に①ネイティブアプリの部分と②Webの部分が同時に表示される 

ハイブリッドアプリは既存のホームページ、ECサイトを活用しながらオリジナルアプリとしてストアーに登録ができ、ウェブサイトとアプリの一元管理ができる。
! ECapps(イーシーアップス) の5つの特徴
クラウド型アプリ作成プラットフォーム「イーシーアップス
① 自社アプリを簡単に作成できる
② 全ての業種に適用できる
③ 月額9,800円からの格安料金
④ epubビューアー搭載の高性能電子カタログ作成機能
⑤ 社員専用のMCM(モバイルコンテンツマネージメント)機能
! ECapps(イーシーアップス) サービスの特徴
通常のアプリ開発社 APP1
アプリ開発費 平均350万円
0円
月額利用料 月額5~10万円
月額9,800円~
従量料金 1円/ダウンロード
0円
作成方法、修正など 開発会社にその都度発注
自社で作成・管理が出来る
制作期間 3ヶ月~6ヶ月
1日